注:リフィル(refill)はおかわりのことです。グラスの交換はしませんが、2杯目からはお得な価格でお酒をお楽しみ頂けます
【ビール】 
有機ビール4種類

生ビール(プレミアムモルツ)




【有機栽培プレミアムビール 330ml】 1本→800円 リフィル→600円
とても軽い印象のビールで、ビールを飲みなれない方にはお勧めかも。ビールが好きな方には少し物足りないインパクトなので、あまりお勧めできないかも知れません。際立った特徴はありませんが、普通のビールと比較しても決して劣ることはありません。
【ORGANIC<生>ビール 330ml】 1本→1,000円 リフィル→800円
とてもビールな感じで、コクのあるビールです。ソーセージを食べたくなる味わいがたまらないインパクト。食事がそそわれるので、おつまみでは物足りなくなることでしょう。
【和ビール 330ml】 1本→1,000円 リフィル→800円
とてもフルーティーなビールで、女性でもとても飲みやすい印象です。女性が美味しい~とビールを飲みほしたのが印象的で、思わず「ふあ~」となります。EC審議会(有機栽培農法規約)及びドイツ有機栽培協会(別名BIOLAND/バイオランド)が1991年1月に政界で初めて認めた有機栽培醸造所(ピンカス・ミューラー醸造所)によって厳格な規約のもとに醸造され、品質が保たれています。
【自然発酵熟成ビール(樫樽貯蔵2年物) 375ml】 1本→1,500円 リフィル→1,200円
「えっ」と思うのが最初の印象。梅酒を思わせるような味わいで、梅酒のソーダー割りと間違えるような味わいです。ビールとしての味わいも豊かで、食事が弾むことでしょう。
【生ビール ザ・プレミアムモルツ】 1杯→800円 リフィル→500円
ご存知、美味しい生ビールです。説明は必要ないと思います。
【ハーブカクテル】
CLICK HERE⇒ハーブ図書館 ~ハーブの力!~
1カクテル→一律1,000円 リフィル(グラス交換なし)→900円

有機ヴォッカ+ハーブティー(天然ハーブエキス→水だしまたはお湯だし)

有機ラム+ハーブティー(天然ハーブエキス→水だしまたはお湯だし)

有機ジン+ハーブティー(天然ハーブエキス→水だしまたはお湯だし)

有機ヴォッカ+有機オレンジジュース、有機葡萄ジュース、有機アセロラジュースor有機プルーン

有機ラム+有機オレンジジュース、有機葡萄ジュース、有機アセロラジュースor有機プルーン

有機ジン+有機オレンジジュース、有機葡萄ジュース、有機アセロラジュースor有機ブルーン

有機ビール+有機トマトジュース=QOLレッドアイ

有機シャンパン+有機オレンジジュース=QOLミモザ
【有機ワイン】 
シャンパン、白、ロゼ、赤、デザートワインを約27種類
【プレミアムワイン】
【5大シャトー(シャトー・ラフット・ロートシルト、シャトー・ラトゥール、シャトー・ムートン・ロートシルト、シャトー・マルゴー、シャトー・オー・ブリオン)】
【オーパス・ワン 2004&2005】 1ボトル(2005)→35,000円 1ボトル(2004)→38,000円

ご存知オーパス・ワンです。ファンが多く、何故か飲まなくてもその魅力に魅了されてしまうのが不思議です。取りあえず美味しいです。飲まずにコレクションする方が多く、飲むと怒られたりする人気ワインです。無論、QOLラウンジで飲む時に怒られることはありませんので、ご安心下さい。

飲み方は様々ですが、デキャンティングする際はあまり時間を置かずにトップノートとミドルノートを楽しみ、会話を楽しんだ後にボトムノートを確りと楽しむのがお勧めです。ブルーベリーのような甘みと優雅な逞しさが口に広がることでしょう。このワインの特徴は優雅な香りが口いっぱいに広がる一方で、なんとも言えない庶民的な優しさが安心感を伝えてきます。様々な経験を乗り越えた人間に相応しい貫禄が楽しめるはずです。カリフォルニアワインの中でも高級ワインとして有名で、”作品番号一番”という意味で知られています。これは、フランスのボルドー地方で名門のシャトー・ムートン・ロートシルトのバロン・フィリップ・ロートシルトに加えて、米国ナパバレーのロバート・モンダヴィが共同で1979年にボルドースタイルのワインを作り上げた一品です。
【オーパス・ワン 2004 6Lマグナムボトル】 1ボトル→300,000円
【焼酎】【天使の誘惑】シングル→1,500円 リフィル→1,200円
シングル→1,000円 リフィル→800円 2008年8月-9月限定
蘭引きして、長期熟成により醸し出されたお酒です。時間が創り出す貫禄が焼酎とは思えない濃厚かつ芳醇な味わいの正体です。希少価値の高い銘酒として多くのファンを魅了しています。丹誠込めて造り上げられた原酒をさらに最高な酒質へ誘うことから天使の誘惑と例えられ、樫樽へ長期貯蔵したこだわりの逸品です。焼酎らしくないチョコレート風味とブランデーのような味わいを増した誘惑はまさに天使の悪戯かも知れません。超うまいです。
箱に記載されている「Eau de Vie」(オードビィ)とは、フランス語で「生命(いのち)の水」の意味です。

ブランデー原酒(蒸留酒の原酒)の総称で、フランスではブランデーの総称として使用されています。
【伊佐美】一杯→1,500円 リフィル→800円
一杯→1,000円 リフィル→500円 2008年8月-9月限定
「伊佐美」はプレミアム焼酎の始まりとも言われています。著名人が伊佐美をほめて以来大ブームになり、幻の焼酎として入手困難になりました。もともと、決まった量しか生産しないため、購入するには販売日早朝から直販の商店などに並ぶ現象もあるようです。

なかなか手に入らない「伊佐美」に代わって、「伊佐錦」が出回たりしました。「伊佐美」は丁寧な手作り芋焼酎本来の上質な味で、人気の高さが飲めば必ず実感できる名品です。飽きない焼酎で、うまい焼酎として名実ともに代表的な焼酎です。水割りにしても、そんなにクセがないのですが、お湯割りの方が旨味が十分引き立つかも知れません。
【百合旧ラベル(購入不可能)】一杯→1,500円 リフィル→1,000円
一杯→1,000円 リフィル→500円 2008年8月-9月限定
芋焼酎がブームになりだした頃、商標問題で名前を変えざるを得なかった焼酎です。知的財産がもたらしたレアーな一品で、百合の旧ラベルは密かなプレミア品とされています。

現在試飲することも難しい貴重な焼酎です。ちなみに、現行品は六代目百合として販売されています。旨みのかたまりが口の中を通っていく感じが百合の特徴で、旧ラベルはもっと芋っぽい感じが強くてふくよかです。百合旧ラベルと現行品の六代目百合を飲み比べてみると旧ラベルの貫禄が楽しめることでしょう。
【超麦破 西海の薫 (有機焼酎)】 一杯→800円 リフィル→600円

鹿児島の焼酎なのに、麦とは意外。

アルコールの強さよりもお酒の豊かさが伝わってきます。

有機焼酎はとても珍しく、とても癒される感じがたまらないお酒です。思わず食事もお酒もすすんでしまうので、要注意かも。

この麦焼酎にはまると、普通の焼酎は飲みたくなくなるかも知れないので、ご注意下さい。
【日本酒】 
有機日本酒5種類(720ml)⇒有機日本酒はボトル単位での販売です。
【久保田 万寿】一合→1,500円 リフィル→1,000円
一合→1,000円 リフィル→500円 2008年8月-9月限定
超限定久保田純米大吟醸呼友は「久保田」の蔵元が少量造る最上級酒で、今はあまり出回っていない幻の逸品ですが、万寿はまぎれもなく蔵元自慢の最高グレードの純米大吟醸の日本酒です。キレの良さがあり、ボデイがしっかりしていて雑味が殆どないのが特徴で、名水を飲んでいるのと間違えることもあります。

日本酒の中で最高レベルを誇る逸品です。喉ごしがまろやかで香はほんのり心地よく香る程度なのに賓のある口触りはまさに万寿の貫禄です。
【季風 純米酒 750ml (有機日本酒)】 1ボトル→2,500円 (飲み切りです)

純米とは思えない豊かなお酒で,契約した有機農法米と地下150mから湧き出る純水で仕込まれたお酒です。

女性が「飲みやすい!」と語る一方で、日本酒を飲みなれない男性が「辛い!」とつぶやいていました。

確かに飲みやすいお酒で、飲みすぎに気をつけないといけない口当たりのように思います。二口目、三口目と味わえる辛口な印象ですが、透き通ったような口当たりはおつまみに思わず手が伸びてしまいます。辛口が苦手な方には口当たりが少しきついかも知れません。
【ウィスキー】 
有機ウィスキー3種類
【ヴィンテージ薩摩1984】シングル→2,000円 リフィル→1,500円
シングル→1,500円 リフィル→1,000円 2008年8月-9月限定
日本国内生産のシングルモルトウイスキーです。

密かなファンが多く、独特のスモーキーなビート香に日本人の繊細な魂と貫禄を感じる絶品です。1984年に鹿児島の地で蒸留し、20年間シェリー樽に貯蔵されたモルト原酒から、3樽(トリプルカスク)を厳選・混和したシングルモルトウイスキー原酒です。一たび飲むとその逞しさに惚れ惚れすることでしょう。瓶詰めの本数は1,752本だけの限定生産で、その内の一本をお楽しみ下さい。
【グラッパー】 
有機グラッパー2種類
【ブランデー】 
有機ブランデー12種類
【その他】 
珍しいお酒を10種類程度ご用意しています。